FAQ / よくあるご質問
嗅ぎたばこについて
オーラルたばこ、嗅ぎたばことは?
オーラルたばこ、嗅ぎたばことは、煙を一切出さない無煙たばこで、口に含んで楽しむ製品です。
たばこ葉に香料や甘味料を加えたもので、口腔内で香りや風味を楽しめます。
煙が一切でないので、副流煙を気にすることなく喫煙所以外でも使用できます。
交通公共機関での移動中や仕事をしながら、ハンズフリーで喫煙ライフを楽しむことができます。
たばこ葉に香料や甘味料を加えたもので、口腔内で香りや風味を楽しめます。
煙が一切でないので、副流煙を気にすることなく喫煙所以外でも使用できます。
交通公共機関での移動中や仕事をしながら、ハンズフリーで喫煙ライフを楽しむことができます。
嗅ぎたばこと紙巻たばこの違いは何ですか?
嗅ぎたばこは紙巻たばこと異なり、煙を一切出さない無煙たばこです。
紙巻たばこは喫煙所で吸う必要がありますが、嗅ぎたばこは煙が出ないため、より多くの場所で使用できます。
紙巻たばこは喫煙所で吸う必要がありますが、嗅ぎたばこは煙が出ないため、より多くの場所で使用できます。
嗅ぎたばこはどこで使用できますか?
オーラルたばこ、嗅ぎたばこは煙が出ないため、紙巻たばこの喫煙が禁止されている場所でも使用可能です。
ただし、公共の場ではマナーを守り、周囲に配慮してください。
ただし、公共の場ではマナーを守り、周囲に配慮してください。
嗅ぎたばこは煙がでますか?
オーラルたばこ、嗅ぎたばこは無煙たばこであり、一切煙を出しません。
喫煙所以外でも使用できますが、周囲の状況に配慮しながら使用してください。
喫煙所以外でも使用できますが、周囲の状況に配慮しながら使用してください。
ポーションについて
ポーションとは何ですか?
ポーションとは、たばこ葉およびその他の材料を包み込んでいる小さな袋のことです。
清潔で持ち運びにも便利な形状です。
清潔で持ち運びにも便利な形状です。
ポーションが口の中にある状態で飲食しても大丈夫ですか?
弊社嗅ぎたばこVIKAのポーションを口に入れたままで飲食を一緒にすることは可能ですが、ポーションを誤って飲み込んでしまう場合もございますので推奨いたしません。
使用中のポーションを誤飲して身体の不調を感じられた場合には、医師の診察を受け、治療の必要性・使用継続の可否などについて専門家の判断を仰ぐことをお勧めいたします。
使用中のポーションを誤飲して身体の不調を感じられた場合には、医師の診察を受け、治療の必要性・使用継続の可否などについて専門家の判断を仰ぐことをお勧めいたします。
ポーションを誤って飲み込んだ場合、どうすればいいでしょうか?
ポーションを誤飲して身体の不調を感じられた場合には、医師の診察を受け、治療の必要性・使用継続の可否などについて専門家の判断を仰ぐことをお勧めいたします。
ポーションが破れていたのですが、どうしたらいいですか?
破れた状態でのご使用はおやめください。
サービスセンターまでご連絡ください。
サービスセンターまでご連絡ください。
ポーションはどのように廃棄すればいいですか?
使用後のポーションはティッシュなどの包み紙に戻し、一般ゴミとして廃棄してください。環境や周囲に配慮した処理をお願いいたします。
使用方法について
オーラルたばこ、嗅ぎたばこの使用方法を教えて下さい。
1. ポーションを指で、唇の裏(歯茎と頬の間)で違和感の無い場所に挟んでください。
2. ポーションを5~10分間ほど挟んだままにしてください。刺激や風味は最大約30分間、持続します。
3. 味や風味が弱く感じ始めたら、指で口からポーションを取り出してください。
2. ポーションを5~10分間ほど挟んだままにしてください。刺激や風味は最大約30分間、持続します。
3. 味や風味が弱く感じ始めたら、指で口からポーションを取り出してください。
禁煙の場所(ガソリンスタンド、飛行機内)でも使えますか?
嗅ぎたばこVIKAは火を使わないので煙や灰が出ません。
唇にポーションを挟んで使用し粘膜からニコチンを吸収する新しいカテゴリーの製品ですので、周りに迷惑をかけずにいつでもどこでも使用することが可能と考えております。
また、嗅ぎたばこVIKAは「嗅ぎたばこ」として認可された製品であり、健康増進法が適用されず、様々な場所で使用可能と考えております。
唇にポーションを挟んで使用し粘膜からニコチンを吸収する新しいカテゴリーの製品ですので、周りに迷惑をかけずにいつでもどこでも使用することが可能と考えております。
また、嗅ぎたばこVIKAは「嗅ぎたばこ」として認可された製品であり、健康増進法が適用されず、様々な場所で使用可能と考えております。
子供が誤って飲み込んでしまいました。どうすればいいでしょうか?
大人の場合と同様、医師の診察を受け、治療の必要性などについて専門家の判断を仰ぐことをお勧めいたします。
当社のVIKAは20歳以上向けとなるため、必ずお子様の手の届かないところに保管いただけますようお願いいたします。
煙が出ないたばこ製品ではありますが、紙巻たばこ同様のニコチンを含んでおります。
当社のVIKAは20歳以上向けとなるため、必ずお子様の手の届かないところに保管いただけますようお願いいたします。
煙が出ないたばこ製品ではありますが、紙巻たばこ同様のニコチンを含んでおります。
使用中に気分が悪くなった場合、どうすればいいでしょうか?
使用中に身体の不調を感じられた場合には、医師の診察を受け、治療の必要性・使用継続の可否などについて専門家の判断を仰ぐことをお勧めいたします。
保管方法を教えてください。
直射日光を避け、冷暗所で保管してください。
高温多湿の場所は避けてください。
未開封であれば品質が長く保たれます。
高温多湿の場所は避けてください。
未開封であれば品質が長く保たれます。
口内炎など口内に異常がある場合に使用してもいいですか?
口内に異常がある場合、ご使用をお控えください。
VIKAについて
嗅ぎたばこVIKAは誰でも使用できますか? (心臓疾患のある方、糖尿病、重症高血圧等)
20歳未満の方によるたばこ製品の使用は法律で禁じられています。
20歳未満の方は使用しないでください。
嗅ぎたばこは煙の出ない無煙たばこではありますが、ポーション内にたばこの成分が入っており使用の際ニコチンが摂取されます。
加えて、嗅ぎたばこ製品は以下の方の使用には適しておりません。
・妊娠中または授乳中の女性
・医療上の理由でたばこまたはニコチン製品の使用を避けるべき方
・心臓に何らかの症患がある方、重症高血圧または糖尿病の方
20歳未満の方は使用しないでください。
嗅ぎたばこは煙の出ない無煙たばこではありますが、ポーション内にたばこの成分が入っており使用の際ニコチンが摂取されます。
加えて、嗅ぎたばこ製品は以下の方の使用には適しておりません。
・妊娠中または授乳中の女性
・医療上の理由でたばこまたはニコチン製品の使用を避けるべき方
・心臓に何らかの症患がある方、重症高血圧または糖尿病の方
嗅ぎたばこVIKAを使用中、唾液を飲み込んでもいいですか?
弊社嗅ぎたばこVIKAは唇の裏に間に挟んで使用するよう設計されております。使用中に唾液を飲み込んでも問題ありません。
VIKAポーションに見られる黒い点はなんですか?
嗅ぎたばこVIKAの中身の粒もしくはポーションのフリース小片が、圧着工程のなかで圧着機に接して熱されたものがポーションに付着してしまうもので、製品素材以外の異物ではありません。
現状、100%除去することができず、どうしても発生してしまうものとなります。
黒い粒による健康への影響はありませんのでご了承ください。
現状、100%除去することができず、どうしても発生してしまうものとなります。
黒い粒による健康への影響はありませんのでご了承ください。
使用時間が最大30分間と書いてありますが、例えば2時間後に口腔内から取り出しても良いでしょうか?
それとも30分くらいで取り出さないといけませんか?
30分は、お客様がニコチンと味の両方において最適な製品体験を得ることができる時間です。
ポーションに含まれるフレーバー成分と摂取できるニコチン量は使用時間が経過するとともに徐々に低下していきます。
最終的にはフレーバー成分とニコチンがほとんどポーションから排出されてしまうため、全体的な製品体験が下がってしまいます。
ポーションに含まれるフレーバー成分と摂取できるニコチン量は使用時間が経過するとともに徐々に低下していきます。
最終的にはフレーバー成分とニコチンがほとんどポーションから排出されてしまうため、全体的な製品体験が下がってしまいます。
ニコチンの吸収は、紙巻または加熱式たばこと比べてどのように違うのですか?
ニコチンを吸収する方法が全く異なります。
紙巻は、たばこ葉を燃やして、加熱式たばこは、加熱した煙を吸い込んでニコチンを吸収します。
嗅ぎたばこは、ポーションを歯茎と頬の間に挟んでニコチンを吸収します。
紙巻は、たばこ葉を燃やして、加熱式たばこは、加熱した煙を吸い込んでニコチンを吸収します。
嗅ぎたばこは、ポーションを歯茎と頬の間に挟んでニコチンを吸収します。
VIKAの製造国はどこですか?
UAEで製造されています。
VIKAのタール値はどのくらいですか?
たばこのタールは、たばこが燃焼することから生じる物質の総称です。
嗅ぎたばこ製品は燃焼を伴わないため、タールは発生しません。
嗅ぎたばこ製品は燃焼を伴わないため、タールは発生しません。
VIKAはニコチンを含みますか?
はい。ニコチンが含まれます。
海外に持ち込めますか?
本製品の持ち込みおよび使用についての規制は国によって異なり、常に変更される可能性がありますので、ご出発前には必ずご自身の責任で渡航先の国の状況をご確認ください。